こちらのアイテムは2020/11/22(日)開催・第三十一回文学フリマ東京にて入手できます。
くわしくは第三十一回文学フリマ東京公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

硝子の靴を叩き割れ

  • ア-23〜24 (小説|エンタメ・大衆小説)→配置図(eventmesh)
  • がらすのくつをたたきわれ
  • 鹿野月彦
  • 書籍|A5
  • 104ページ
  • 1,000円
  • 2020/11/22(日)発行
  • 「足に合わない硝子の靴など、その場で叩き割ってしまえ」

    可愛らしくあることを押し付けられてきた少女メグミと、可愛らしさから遠ざけられて生きてきた少女ケイ。
    正反対な2人は出会い、互いを通して自分を見つめ直す。
    「女の子らしさ」って一体何……?



    『硝子の靴を叩き割れ』本編に加え、書き下ろし短編『とある魔法使いの話』を収録しています。

    こちらは大学の卒業制作として発表する予定の作品でしたが、発表の場そのものが無くなってしまったためにこのような形で公開することになりました。
    『そこない』に参加している他のメンバーの作品共々、どうぞよろしくお願いします。





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