こちらのアイテムは2020/11/22(日)開催・第三十一回文学フリマ東京にて入手できます。
くわしくは第三十一回文学フリマ東京公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

僕は僕の船でゆく

  • セ-04 (詩歌|現代詩・散文詩)→配置図(eventmesh)
  • ぼくはぼくのふねでゆく
  • 立川裕也
  • 書籍|菊判
  • 238ページ
  • 1,800円
  • 2015/04/20(月)発行
  • 友人立川裕也君の詩集です。編集と表紙のイラストでお手伝いしました。デザインは眞鍋苑子さんです。
    透き通る水や灼熱の荒野のどこにも動物たちや魚たちや、我々人間の姿があって、そこで藻搔いたり、飢えたり、生に喜ぶ時に出会ったり、その瞬間瞬間が眩しくて、彼の青春時代と生の軌跡がここにあるのだと改めて思ったりします。またとても凝った装幀の割に値段が抑えられているのは、多くの方に手に取って頂きやすいようにとの配慮であるとうかがっています。彼の詩を多くの方に読んで頂けますように!

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