こちらのアイテムは2026/7/20(月)開催・文学フリマ札幌11にて入手できます。
くわしくは文学フリマ札幌11公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

光あるうち光のなかを歩む

  • I-03〜04 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • ひかりある
  • 橋本亮二
  • 書籍|B6
  • 110ページ
  • 1,210円
  • 2025/11/23(日)発行
  • 「ずっと怒っていたように思う。何者でもない自分に、劣等感とともに生きている自分に。
    人は常にひとりなのに、寄りかかって、思いを向けてほしいとすがっていた。
    なぜこんなに凪いだのか。
    すぐ言葉にできない思索を、文字で綴ることで回復の道を歩んだのかもしれない。
    いま、日々は光にあふれている。」

    『光あるうち光のなかを歩む』橋本亮二 著
    B6判並製・本文110頁 本体価格:1,100円

    出版社の営業、二十二年目。本を抱えて会いにいく日々の延長にある、つまずきと回復の記録。
    編集/装丁:関口竜平(本屋lighthouse)
    挿画・挿絵:佐藤ジュンコ

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