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くわしくは文学フリマ札幌10公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

徘徊通信 2024芒種の号

  • I-40 (評論・研究|郷土)
  • はいかいつうしん2024ぼうしゅのごう
  • みくまり
  • 書籍|A5
  • 36ページ
  • 500円
  • https://booth.pm/ja/items/577…
  • 2024/6/16(日)発行
  • 適当な徘徊を適当にまとめる『徘徊通信』第2号。
    特集:めり込む島根、のり込むわたし
    すごい勢いで脳にめり込んで、なかなか取る機会のなかった島根。己のゆかりの地でありながら、その中身を全くと言っていいほど知りませんでした。十数年の時を経て、ようやく訪れる時がきました。バスにのり込み、山をかき分け、邑智郡は邑南町へ。

    新コーナー:は立のお派なし[mini]
    第一回「派立と呼ばれ続けた町」(弘前市茂森新町・太田市尾島地区)
    既刊『は立のお派なし』では「派立」なる地名や制度を取り上げました。それに関連したモノ・コトについて、一回一テーマで紹介する連載です。第一回では、そのものずばり「派立」と長らく呼ばれ続けた町、弘前市茂森新町を見てみましょう。遠く離れた群馬県太田市とも関係がありそうです。

    新コーナー:徘徊と音楽
    第一回「Astrow『星降る丘へ』」
    徘徊と、そのきっかけになった楽曲、また道中に聴いていた楽曲の話。

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