『月光浴』:「恋人が夢を追って東京へ行ってしまった、そして東京の生活に染まって帰ってこない……」という昔からあるテーマです。これが私の人生に起こってしまったんですね。自分が当事者になるなんてびっくりですよ。私の中で決着をつけたくて書いたという面もあります。
『あの頃、バラの咲く街で』:過労で精神を病んでしまったシングルマザーの主人公が、主治医と絆を深めていく話です。こちらのブースもいかがですか? (β)
未確認電波帯 〈週末札幌市民〉友の会 想月ルナ すずひら さっぽろ俳句倶楽部&Ali Yuni 森の出版社ミチクル sunao books キノクンノ書店 そしてオオカミは泥棒になった