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【小説】ほおずきの宿 あやかし見聞録

  • か-05 (詩歌|俳句・短歌・川柳)→配置図(eventmesh)
  • ほおずきのやどあやかしけんぶんろくほおずきのやどあやかしけんぶんろく
  • 綿津見
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 700円
  • 和風ファンタジー小説。

    葱生の前に、たまに面倒を見ていた黒猫がふらりと現れる。
    その猫は、いつの間にか尻尾が二又の生き物──妖怪の猫又となっていた。
    その猫又を連れて行くこととなったのは、祖母の経営する田舎の旅館。名を「ほおずきの宿」という。その宿に滞在した折の、少年と猫又の見聞録。

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