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文学フリマ大阪14出店者
創作集団「星群の会」(ブース: お-07)
星群96号
こちらのアイテムは2026/9/13(日)開催・
文学フリマ大阪14
にて入手できます。
くわしくは
文学フリマ大阪14
公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)
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星群96号
お-07 (小説|エンタメ・大衆小説)
せいぐん96ごう
星群の会会員(紹介文参照)
書籍|A4
264ページ
1,000円
「星群」は1971年に発足したSF同人誌の老舗、本誌で通巻96号となります。
これまで何人ものプロ作家を送り出してきた創作集団「星群の会」が主催しています。
96号は次の3つの小特集を組みました。
1.AIと創作
AIテーマ2短編に合わせ、作者と表紙担当者で「AIと創作」をテーマに小特集としました。
2.石飛卓美
かつて星群の会同人であった石飛卓美氏は2014年5月に逝去されましたがSS2編が発掘されたので、小特集を組みました。
3.星群ノヴェルズ
1977年に星群ノヴェルズ第一号を発行して、来年で50年になります。95号掲載の「星群の会54年の歩み」に引き続き「星群クロニクル」的な意味も含めて表紙で振り返りました。
特集① AIと創作
【小説】 「プロンプト祝詞」中西 秀彦、「電子図書館のゴースト」ChatGPT、「静寂の水滴」石坪 光司
【コラム】「AI小説への招待」中西秀彦、「 画像生成AIと「自分の絵」山崎隆史、「生成AIはSF創作の友になるのか」坪光司
特集② 石飛卓美
【エッセイ】 石飛と私の出会いについて 伊藤猛
【ショートショート2編】 石飛卓美 「予知電話」「老人式」
第34回出雲『雲魂参拾四』参加レポート 雀部陽一郎
特集③ 星群ノベルズ
星群ノベルズの航跡、星群ノベルズ 表紙&インデックス
【短編】 死児の眠る島 堀洲美安
絶望のロシアン・ルーレット 雫石鉄也
【ショートショート3編】 雫石鉄也
斬れる、 彼女は北へ帰った、 不思議な集団
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