サンピン Book Review, Table Talk 2023-2025
- て-38 (詩歌|俳句・短歌・川柳)
- さんぴん ぶっくれびゅー、てーぶるとーく にーぜろにーさんーにーぜろにーごー
- 中井茂樹
- 書籍|B6
- 102ページ
- 1,500円
- 2026/9/13(日)発行
【サンピン叢書03】
季刊フリーペーパー「サンピン」第1号から9号に掲載の書評とトークに、書き下ろしを加えて書籍化。Book Review
- 平岡直子『Ladies and』書評(1号)
- 田中弥生『スリリングな女たち』書評(1号)
- 染野太朗『初恋』書評(2号)
- 金子晴勇『愛の秩序』書評(2号)
- 安田茜『結晶質』書評(3号)
- 小川芙由『色えらび』書評(3号)
- 榊󠄀原紘『koro』書評(4号)
- 岡野大嗣『うれしい近況』書評(5号)
- 海老名絢『あかるい身体で』書評(5号)
- 大森静佳『ヘクタール』書評(6号)
- 青柳菜摘『亡船記』書評(6号)
- 門脇篤史『自傾』書評(7号)
- イノハラカズエ『松江日乗 古本屋差し入れ日記』書評(7号)
- 井口可奈『わるく思わないで』書評(8号)
- 椛沢知世『あおむけの踊り場であおむけ』書評(9号)
- 赤司琴梨『個室』書評(9号)
Table Talk
- 「座の文学」と言われるのはなぜ?(1号)
- 映画評論の特徴って何?(2号)
- 詩論と歌論を比べてみると(3号)
- 『古井由吉論』について・第一話(4号)
- 『古井由吉論』について・第二話(6号)
- 批評会に行こうよ(8号)
- サンピン叢書はじめました(9号)
- 総括と展望 1(書き下ろし)
