元メンヘラ不登校の発達障害主婦が子供と自分のために放送大学入ってみた
- す-36 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
- もとめんへらふとうこうのはったつしょうがいしゅふがじぶんとこどものためにほうそうだいがくはいってみた
- でんきだいがすよ
- 書籍|A5
- 28ページ
- 500円
- 2026/5/4(月)発行
発達障害(ASD+ADHD)、摂食障害、不登校、Fラン除籍、水商売。「普通」のレールからことごとく外れてきた落ちこぼれ主婦が、AIに仕事を奪われかけたことをきっかけに、AIに転職相談。目指したい仕事に就くために放送大学へ入学した記録です。
除籍処分になっていたことを入学直前に知ったり、AIに履修科目を相談(全部丸投げ)したり。ドタバタしながらも、20年ぶりに勉強と向き合った先に見えてきたものとは?
「そうか、どんなに落ちこぼれても生き直せるのか」と思える1冊を目指しました。
