文学フリマWebカタログ+エントリー
ログイン
JavaScript を有効にしてください。
トップ
文学フリマ大阪13出店者
ヨモツヘグイニナ(ブース: つ-37)
【新装版】浜辺の村でだれかと暮らせば
こちらのアイテムは2025/9/14(日)開催・
文学フリマ大阪13
にて入手できます。
くわしくは
文学フリマ大阪13
公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)
← つ-35〜36
文学フリマ大阪13
つ-38→
【新装版】浜辺の村でだれかと暮らせば
つ-37 (詩歌|俳句・短歌・川柳)
はまべのむらでだれかとくらせば
孤伏澤つたゐ
書籍|B6
126ページ
1,400円
2025/4/5(土)発行
『浜辺の村でだれかと暮らせば』が5版になるので、新装版を作りました。
細かな文章・誤字脱字の修正はありますが、旧版『浜辺の村でだれかと暮らせば』から変更がある点は4点です
1、番外編『浜辺の村のおおみそか』を収録
2、「新装版あとがき」の追加
3、カバー・本体デザインが変わりました。
4、筆者の地元の鳥への解像度が高まったため、登場する鳥の種類に変更があります。
※ストーリーに変更はありません。
――――――――――――
「だれかと暮らす気、ない?」
父が死に、浜辺の村でひとりで暮らす漁師・日和の家にやってきたのは都会からの移住者・八尋。
人付き合いが得意じゃなくて、村の役に立つ技術も持っていない。
市役所からは二人の暮らしを発信しろとか、もっと交流しろとか言われるけれど……。
それでもおれたちはこの場所で生きていく。
三重県・志摩地方の漁村を舞台にした小説。
※感染症の描写があります
B6サイズ/126ページ/オンデマンド印刷
気になる!
訪問済
ツイート
メールで共有 (メールソフトが起動します)
ログインしませんか?
「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするには
ログイン
してください。
同じ出店者のアイテムもどうぞ
← つ-35〜36
文学フリマ大阪13
つ-38→