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くわしくは文学フリマ大阪13公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

抱かれるたび、心が泣いた あの日の一秒が全てを変えた

  • く-44 (小説|BL)
  • だかれるたびこころがないたあのひのいちびょうがすべてをかえた
  • 枝浬菰文庫
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 68ページ
  • 500円
  • https://00m.in/uzNqN
  • 2025/9/14(日)発行
  • 創作BL小説 オメガバース専門店です!

    ④お題「赤い観覧車」  

    タイトル【抱かれるたび、心が泣いた あの日の一秒が全てを変えた】 

    🎡あらすじ
    職場も家も、最悪なアイツと一緒。毎日交わすのは皮肉と暴言ばかり。嫌いで、嫌われている――そう思っていた。ある夜、赤い観覧車を見上げて、春月陽葉莉は静かに涙を流す。理由も聞けず、ただ見守ったその一秒が、すべてを変えた。すれ違いばかりの同居生活は、少しずつ、やさしいものへと変わっていく。これは、「嫌い」から始まった、静かな恋の物語。

    🎡作品を書くきっかけ

    大阪梅田駅に赤い観覧車があるらしい!という情報からお題に「赤い観覧車」を持ってきました! 梅田駅には行ったことはありますが赤い観覧車……見たことがない……ですがこの赤い観覧車とプラネタリウムをコラボして書いてみることにしました。赤い観覧車を見てふと涙を流した子の風景が思い浮かんでというのがきっかけです。

    ページ数:68P

    当日ブースでも試し読みできます!

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