文学フリマWebカタログ+エントリー
ログイン
JavaScript を有効にしてください。
トップ
文学フリマ大阪13出店者
創作集団「星群の会」(ブース: お-06)
豚の絶滅と復活について
こちらのアイテムは2025/9/14(日)開催・
文学フリマ大阪13
にて入手できます。
くわしくは
文学フリマ大阪13
公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)
← お-05
文学フリマ大阪13
お-07〜08→
豚の絶滅と復活について
お-06 (小説|SF)
ぶたのぜつめつとふっかつ
岡本俊弥
書籍|四六判
279ページ
1,000円
https://amzn.to/45zj9kZ
2021/7/24(土)発行
「倫理委員会」では、友人から呆れられるお仕事が出てきます。「ミシン」とは、深刻な事故を防ぐために提案された特殊療法です。「うそつき」誰もがパートナーに頼り切る時代、うそじゃないと釈明する広報係の言い分。「フィラー」外見が似ていなくても、俳優になりきれるお仕事があるとしたらどうでしょう。「自称作家」さっぱり売れない自称作家が、契約をしたとたん信じられないことが起こります。「円環」一人の男が友人と、一生について語り合います。「豚の絶滅と復活について」とても特殊な環境にある国立養豚場、勤める飼育係は苦労が絶えません。「チャーム」周囲に影響を及ぼす特殊能力チャームの力をつきつめていくと。「見知らぬ顔」弁護士の依頼により分析した入国管理局のデータには、隠された秘密がありました。「ブリーダー」暇を持て余し、アプリ動物を育てる実験に参加した男が気がつくこととは。「秘密都市」あるインタビューによって、陰謀めいた恐るべき真実が明らかになります。解説(津田文夫)
気になる!
訪問済
ツイート
メールで共有 (メールソフトが起動します)
ログインしませんか?
「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするには
ログイン
してください。
同じ出店者のアイテムもどうぞ
← お-05
文学フリマ大阪13
お-07〜08→