こちらのアイテムは2025/9/14(日)開催・文学フリマ大阪13にて入手できます。
くわしくは文学フリマ大阪13公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

刻々、終マツ忘却論

  • あ-17 (小説|エンタメ・大衆小説)
  • こくこく、しゅうまつぼうきゃくろん
  • 葉山かのこ
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 264ページ
  • 1,500円
  • 2025/5/11(日)発行
  • 中学2年生の夏休みを迎えたハルは、

     友人のセミとジュン、
     駄菓子屋の店主カルメと共に
     他愛のない日々を過ごす。

     しかし、夏休みの終わり、
     突如目の前で家族が跡形もなく消失する。
     それを皮切りに町に異変が起こり始めた。

     世界の終わりと日常と、
     それから隣の人を想う、
     レトロSFファンタジー

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

星を抱く旅路刻々、終マツ忘却論パルクブロッサム101さみしい裏切者たちよ真志の春【残り1冊】もの思う彼らは今日も

「気になる!」集計データをもとに表示しています。