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新刊は私だった

  • E-46 (小説|ファンタジー・幻想文学)
  • しんかんはわたしだった
  • 新島みのる
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 38ページ
  • 250円
  • 2018/07/16(月)発行
  • 新刊だすって、3月頃あれほど言っていたのに出せていない。
    4月からの劇的な環境変化が大きな原因であるのは間違いない。
    すっかり遅筆になってしまった。
    この調子では物語を最後まで書ききることさえままならない。どうする、どうなる?!
    ピンチはチャンス、なのだろうか。
    今だから、書いておきたいことがある。

    物語シリーズの路線からはずれた内容で、徹底議論。
    めずらしくファンタジー要素が少ない(0ではない)、それでも熱いエッセイ本。
    『新刊は私だった』
    就活のことから、青春まっくら時代のことまで、開けっぴろげに語ってしまった問題作。

    なぜ文フリ大阪でこの本を売るかって、

    『こてこて大阪地方の思い出』

    という章があるから!
    大阪のノリ、なんやかんやいうても好きやねん

    ※この本は売り切れても増版はしません。興味のある方はお早めに!

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