こちらのアイテムは2019/3/24(日)開催・第三回文学フリマ前橋にて入手できます。
くわしくは第三回文学フリマ前橋公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

THE INDO-PORTUGUESE HOUSE

  • オ-26 (評論|映画)→配置図(eventmesh)
  • ざいんどぽーちゅぎーずはうす
  • 鳥図明児
  • 書籍|大型
  • 112ページ
  • 3,500円
  • (日本での扱い元「SCOPEBOY BOOKS」booth販売ページより)
    2013年にインドで発売された、マンガ家・鳥図明児(Akeru Barros-Pereira)さんと建築家ジェラルド・ダ・クーナ氏の共著。 南インドのゴアはポルトガル領時代およそ450年の間に、インド洋式とポルトガル様式の融合した独自の建築が発達してきましたが、近年は減少してきており、ヘリテージとして建物を残そうという動きを背景に出版されたものです。 テキストは全て英語ですが、『虹神殿』『水蓮運河』など、アジア的異世界を舞台にした作品を生んだ鳥図先生ならではの、柔らかい色彩と空気感で描かれた、ゴアの古民家の美しい絵が多数収録されているほか、実際の建築を撮影した写真なども豊富なので、ファンの方のみならず、インドの文化や歴史に興味ある方にも楽しんでいただける一冊となっています。 全ページカラーなのに加え、ハードカバーで作りもしっかりした本です。よろしければ是非、あなたの書棚にお加えください。 ※テキストは全て英語です。

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