こちらのアイテムは2026/1/18(日)開催・文学フリマ京都10にて入手できます。
くわしくは文学フリマ京都10公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

いま批評の中心は関西なのか

  • 1F 第二展示場 | I-27〜28 (評論・研究|現代思想・哲学)
  • いまひひょうのちゅうしんはかんさいなのか
  • 麗日 森脇透青 植田将暉
  • 500円
  • 2026/1/18(日)発行
  • いま批評の中心は関西にあるのか!? 令和人文主義、左京区文化、『群像』評論新人賞65回組、シカク系知識人……。『文フリと批評』の編者・麗日と、京都在住の批評家・森脇透青、そして人文ウォッチの植田将暉が、令和の人文と批評を動かす場所、「関西」に迫る。座談会2万字超を収録!

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