喫茶結社の“読む"ラジオ アーカイブス第四集〈喫茶店、終わりを想う〉編
- 3F 第三展示場 | い-47〜48 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
- きっさけっしゃのよむらじおあーかいぶすだいよんしゅうきっさてんおわりをおもうへん
- テラニシ・シュウヘイ(喫茶結社)
- 書籍|文庫判(A6)
- 1,100円
- https://www.instagram.com/ter…
- 終わりはいつだって突然で、それは大抵、なんてことない日にやって来る。
喫茶結社の“読む”ラジオ アーカイブスの第四弾。
実店舗立ち上げから一年が経ち、日々の営業にも慣れ、さまざまな挑戦をした一年間。一方で、並行して営業してきた間借り喫茶店の活動終了という事態にも直面します。同時に、私の周りの大切なお店の「終わり」も見届ける瞬間がやってきます。そして……。
日々の営業と、直視しなければならない出来事の間で、感じたことをなるべくそのままに記録しました。
『喫茶結社の“読む”ラジオ アーカイブス第三集〈喫茶店、終わりを想う〉編』 税込 ¥1,100 A6版 108ページ 表紙:カラー 本文:モノクロ