魔術師の杖6ネリアと秋の王都
- 3F 第三展示場 | け-11 (小説|ライトノベル)
- まじゅつしのつえ6ねりあとあきのおうと
- 粉雪
- 書籍|四六判
- 246ページ
- 2,200円
- https://izuminovels.jp/isbn-9…
- 2023/2/24(金)発行
- WEBコミック『MAGKAN』にて漫画も好評連載中!
https://kansai.mag-garden.co.jp/episodes/b90da17f7cf61/ (作画:ひつじロボ先生) 錬金術師ネリアが活躍する異世界ファンタジー『魔術師の杖』。
6巻ではメロディの助手として、ネリアは魔道具ギルドで学園生たちの実習をお手伝い!
魔術学園の生徒たちは進路に恋に実習に、ネリアを巻きこんで大騒ぎ。 ネリアは魔道具を修理しようとして、ヌーメリアから魔道具の記憶を読みとる〝レブラの秘術〟を教わる。居住区の小部屋にあった魔道具に、なにげなく術を使ったネリアは、若き日のグレンと話し合うレイメリアを視た。
そして秋祭りの時期に行われる、魔術師団と竜騎士団による〝秋の対抗戦〟。両師団の意地とメンツを賭けた激しいぶつかり合いと聞いたネリアは、師団長会議である提案をした。
