「つまらない」が口癖だった友人・翔也の死以来、全てをどうでもいいと思うようになった末永夜明。夜明は天才小説家だった。そんな夜明は死ぬために小説を書いているという朝田彩葉に出会い……不器用な二人が織りなす人間ドラマをぜひご覧ください!
「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。
同じ出店者のアイテムもどうぞ
こちらのブースもいかがですか? (β)
残影幻夢 夜さり かねこけし屋 ぼんじり屋 はぐるま図書工房 鞍馬榊音 りょうゆう出版 Pluviophile. シュトラウスとバウムクーヘン 地球文庫