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文学フリマ京都10出店者
茶話歴談(ブース: け-35〜36)
茶話歴談第七号
こちらのアイテムは2026/1/18(日)開催・
文学フリマ京都10
にて入手できます。
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茶話歴談第七号
3F 第三展示場 | け-35〜36 (小説|歴史・古典)
さわれきだんだいしちごう
茶話歴談編集部
書籍|A5
188ページ
500円
sawarekidan@lepton-inc.com
2024/12/15(日)発行
吉良邸討入りは若い義士らの結束と活躍抜きには語れない『赤穂の懐刀 ~青龍組始末~ 』。
伊豆修禅寺で二代将軍源頼家が鎮西八郎為朝とまさかの一騎打ち『修禅寺モノ怪談』。
奥州に戻った源義家が思い出すのは昔恋した人妻だった『さらば、多賀城!』。
ガラシャへの熱い想いを胸に戦国乱世を駆け抜けた細川忠興『愛しのガラシャ』。
狂気再び。辻斬りを追う朔の前に因縁が立ち塞がる『無銘の刀 ~八咫烏と血濡れの愛~ 』。
山中鹿之助とその息子、鴻池直文の幻の親子の邂逅を描く『出雲の鹿、朝靄に消ゆ(序)』。
歴史を愛好する創作者たちが執筆した、六篇の歴史・時代小説集。
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