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文学フリマ京都10出店者
アルヒ・ビブリア(ブース: J-11)
週刊 ギリシャの音楽 Vol.4
こちらのアイテムは2026/1/18(日)開催・
文学フリマ京都10
にて入手できます。
くわしくは
文学フリマ京都10
公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)
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週刊 ギリシャの音楽 Vol.4
1F 第二展示場 | J-11 (評論・研究|音楽)
しゅうかんぎりしゃのおんがく
ナゴヤハロー
書籍|B5
86ページ
1,200円
2026/11/7(土)発行
2023年創刊の「週刊 ギリシャの音楽」もなんと4週目!ついに「Vol.4」まで来ちゃったぞおい!
100%自分のために作ってんのに何故か累計1000部超えた上ギリシャの新聞に載ったりと作ってる本人も想定外の展開を見せているギリシャ音楽専門マガジン。いやほんまありがとうございます。
さて、Vol.4はいよいよヴァンゲリスやヤニーに並ぶギリシャインスト音楽の巨匠、
【スタマティス・スパノダキス】
を42ページに渡っての大特集!59作に及ぶアルバムをほぼレビュー、なんと現地でのライヴレポートまで!!こんなん日本で読めるとかありえんでしょ?(だから作った!w)
プログレッシヴ・ロック、ビザンティン音楽、エレポップ、ニューエイジ…多岐に渡る音楽性といかにもギリシャな美旋律、唯一無比の泣きのギター…と特長の枚挙にいとまがないギリシャを代表する音楽家の50年を俯瞰!
そして〈今週のイチオシ!〉ではギリシャきってのフレットレスベース超人、
【ヨーティス・キウルツォーグル】
が登場!130枚を超える ディスコグラフィをほぼ完全網羅!偉業!(と誰も言ってくれへんから自分で言う)
Vol.3からスタートした〈こんなところにギリシャ音楽〉の第2回は、
【加藤登紀子】
!なんでおときさんがギリシャ音楽!?
他に2025年再来日を果たしたキプロスのMonsieur Doumaniのライヴ・レポートも掲載!
いつものジャンル横断ディスクレビューは45枚、もちろん全てQRコードで音も聴けます!
フルカラー86ページ、未知の音楽の扉を開くのは今…!(イキって大きく出た!)
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