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文学フリマ京都10出店者
丑三つ屋(ブース: E-66)
【無料配布】「観光案内 #novel首塚 MAP」
こちらのアイテムは2026/1/18(日)開催・
文学フリマ京都10
にて入手できます。
くわしくは
文学フリマ京都10
公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)
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【無料配布】「観光案内 #novel首塚 MAP」
1F 第二展示場 | E-66 (小説|エンタメ・大衆小説)
かんこうあんないのべるくびづかまっぷ
宮田秩早
書籍|A5
24ページ
0円
2024/5/19(日)発行
本冊子は、2023年十一月にwebにて開催された「#novel首塚」(※)を記念して作成致しました。
※百年に一度の奇祭ではないかと噂される『しゃべる生首の祭典』
強調しますが、この冊子は「しゃべる生首小説の発展と振興」を目的としており、無料です。
#novel首塚はしゃべる生首の権威深夜さんとの共同開催でした。(私はもともと吸血鬼マニアです) 『十一月の三十日間、決まったお題に添って【しゃべる生首】が登場する物語をwebで公開する』というものです。お題参加はひとつだけでもよいし、三十日でもよい。続き物でも良いし、読み切りでも良い、というものでした。 しゃべる生首というのは北欧神話でおなじみミーミルの首をはじめとし、古代からあるモチーフなわけですが、ややキワモノっぽさも残しております。正直、そんなにたくさんのご参加が見込めるとは思っておらず、深夜さんと私、あと数名できゃっきゃうふふの生首のちいさな楽園を……と思っておりますと、なんと。 ご参加が五十名を軽く超えることに…… これはもう、常日頃から生首への愛を表明することに余念のない深夜さんの人徳のたまもの…… こちらに収録したのは#novel首塚ご参加作のなかで、カクヨムで公開、かつ2024年三月末の時点で完結済みのもの(※※)だけではありますが2023年十一月の賑わいを感じて頂ければ幸いです。
※※それでも32作あります。
データ配列について 【作者の付けた作品リード】 【作品の題名】 【作者名】 【作品の総文字数】 【カクヨムの作品QRコード】 【宮田の書いたレビュー文】 の順に並んでいます。
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