こちらのアイテムは2022/1/16(日)開催・第六回文学フリマ京都にて入手できます。
くわしくは第六回文学フリマ京都公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

『16日間の日記、29日間の日記』

  • き-23〜24 (評論・研究|文芸批評)→配置図(eventmesh)
  • 16にちかんのにっき、29にちかんのにっき
  • たぶんだぶん倶楽部
  • 700円
  • 2020年、春 ひとつのウイルスによって塞ぎこまれてしまった そのなか、京都で本を生業とする4人が交わした 徒然なる日常の景色の記録
    同時代を生きるそれぞれの日常が、日記を通じて、交差する。平たくいうと、4人のおじさんによる文章と写真の交換日記。 表紙は京都「りてん堂」さんによるデザインと活版印刷。

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