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焔より出ずる氷雪の刻 槍の鞘第二部

  • お-12 (小説|ファンタジー・幻想文学)→配置図(eventmesh)
  • ほのおよりいずるひょうせつのとき
  • 小束 弓月
  • 書籍|A5
  • 72ページ
  • 600円
  • 2020/05/02(土)発行
  • 約1500年前、倭国の頃の日本で春見の血統「珠洲」は大王家を補佐し、下賜された霊鏡「八葉鏡」と春見家重代の槍「霧叢」を御神体として御坂神社を創建した。
    令和の世、末裔の双子姉妹「三上佐枝子・泉水」は、西から現れた「菊池」という男の策略にはめられ、一族に裏切られて神社を焼かれ「八葉鏡」を奪われる。そして妹の泉水は瀕死となる。
    姉の佐枝子は西に向かい菊池と対峙するが、力及ばない。彼女が最期を悟ったその瞬間、謎の女性が現れ彼女に助力する。
    双子は生きて再び笑顔を取り戻す事が出来るのだろうか?
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    試し読み・イメージビデオ
    https://note.com/yu_koduka/m/md451daa9bed8

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