こちらのアイテムは2022/1/16(日)開催・第六回文学フリマ京都にて入手できます。
くわしくは第六回文学フリマ京都公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

乙女は春に手折られる

  • お-10 (小説|ファンタジー・幻想文学)→配置図(eventmesh)
  • おとめははるにたおられる
  • 青純いちる 英綾子 花野木あや 久慈絢恵 萌芽つゆり 海月儚波
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 176ページ
  • 1,200円
  • 2019/05/06(月)発行

  • みずみずしく美しい少女たちが紡ぐ、
    「恋」にまつわる6編を書き下ろしました。

    奥ゆかしくも多感で可憐な彼女たちの
    葛藤に満ちた群像劇をぜひあなたに。


    ※学年ごとに各執筆者二人ごとでの担当となっています。
    1年生
    「誰そ彼」英綾子
    「薔薇の下のアリスたち」花野木あや

    2年生
    「青緑色の春」海月儚波
    「春逝くきみの、成り損ない」青純いちる

    3年生
    「交換ノートと先生」久慈絢恵
    「逃非行」萌芽つゆり

    装画・口絵ほかデザイン協力:少女E(@E_dur)

    当日は特典として、編集後記を綴ったフリーペーパーを刊行予定!
    何卒宜しくお願い致します。

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