こちらのアイテムは2019/1/20(日)開催・第三回文学フリマ京都にて入手できます。
くわしくは第三回文学フリマ京都公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

生活の批評誌 no.2

  • こ-31 (評論|社会批評)→配置図(eventmesh)
  • せいかつのひひょうし no.2
  • 生活の批評誌編集部
  • 750円
  • 2018/05/06(日)発行
  • 特集「つながりは、いま救われているか?」
    つながりやコミュニティ再生活動の蔓延について、生活の批評的に問い直す一冊。

    〇収録内容

    座談会 つながりの今、運動の現在                  富永 京子×編集部 現代日本のオルタナティブは、なぜ無力なのか?        小峰 輝久 つながりとしがらみが取りこぼすもの             栗田 隆子 インタビュー つながりしかないこの国で、何かを変えるということ      武田 緑 ボーダーを着た革命戦士 ―つながりと女のために―      樫田 那美紀 インタビュー つながりが潜在化するもの                  田中 俊英 断絶の詩法                         鈴木 径一郎 女がアートでつながるということ ——「女のフェスティバル1986-1995」に参加したふじみつことノブコ・ウエダの場合——                               中西 美穂 つながりの倫理 ~仏教思想を手がかりに~          秋田 光軌 I can’t touch it, you can’t touch it                  Maria
     
    生活の批評 Bouteille à la mer                       中村 桃子 いいえ私はこの世界にレジデンスしていたい          坂東 芙三次 冬の坂                           小長井 涼 Parlez-moi d'amour――ただ生きることの決疑論、たぶんその一  吉中 みのり きょうのかんがえごと                    宮崎 夏実 やらずにはいられない懸賞について —FRESH ART FESTIVAL HANSHIN参加総括—        編集部 ぐるぐる                           nu

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

生活の批評誌 no.2生活の批評誌 no.3

「気になる!」集計データをもとに表示しています。