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くわしくは第三回文学フリマ京都公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

萌えと音楽

  • こ-20 (評論|文化研究)→配置図(eventmesh)
  • もえとおんがく
  • 押井徳馬×萌えぎのエレン
  • 書籍|A5
  • 24ページ
  • 300円
  • 2018/12/31(月)発行
  • 内容見本(PDF) https://osito.jp/dojin/c95d01_preview.pdf

    「萌え」にまつわる音楽シーンを扱った冊子。

    押井徳馬は「同人音楽」を中心に紹介。「同人音楽の女性アーティスト」と「地下アイドル」はどこが違うのか、という素朴な疑問に始まり、「どこで同人音楽を聴く事が出来るのか」「同人音楽ライブを楽しむ秘訣」「同人音楽でも人気ジャンルである、萌えソングや電波ソングとは何か」「押井徳馬厳選の、最近の同人音楽事情を知る上でキーとなるCD」を紹介。

    萌えぎのエレンさんは「つんく♂は萌えをどう語ったか」「つんく♂の言うロックとは」と題して、ハロプロと萌えについてや、つんく♂の哲学について語る。


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