こちらのアイテムは2026/6/21(日)開催・文学フリマ岩手11にて入手できます。
くわしくは文学フリマ岩手11公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

【新刊】眼鏡百貨店

  • D-18 (小説|アンソロジー)
  • めがねひゃっかてん
  • 奈梨森(ななしのもり)
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 90ページ
  • 1,200円
  • 2025/11/23(日)発行
  • 栞奈・高梨 冬梧・小森 玖乃の三人による合同サークル「奈梨森(ななしのもり)」から発行する第四弾。
    「眼鏡百貨店」は眼鏡をテーマとしたアンソロジーです。
    ゲスト様もお迎えして、どなたにもお楽しみ頂ける短編集に仕上がりました。
    予価1200円ですが、当日に現場で相談して決定するので、変動があるかもしれません。

    ――はじめに より――
    今回のテーマは『眼鏡』です。 単なる視力矯正具? ファッションアイテム? とんでもない。眼鏡とは世界を拡張するものです。フレームの形、素材、色、意匠、レンズの加工を含めた製造技術。眼鏡を扱う手の動作。眼鏡を乗せる台(おおよその場合、人間の顔であることが多いようです)そしてレンズを通した目が見る世界。

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