剣旋輪 〜武家の三男は古代ギリシアの記憶を持つようです〜
- C-34 (小説|SF)
- けんせんりん
- 林草多
- 書籍|文庫判(A6)
- 426ページ
- 1,000円
- https://kakuyomu.jp/works/168…
- 2024/2/25(日)発行
ーーあらすじーー
戦国時代の小国、武家の三男として生れた〝 灯火(ほのか) 〟は武芸がからっきし。自信を失っていた彼の目に飛び込んできたのは、数千を超える銀甲冑の軍団だった。
古代ギリシアと戦国時代、ふたつの時代を行き来することで明かされた宿命とは――
ーーSNSに寄せられた感想要約ーー
◆読後感が最高
◆映像が目に浮かぶような描写が特徴
◆途中からおもしろい。ちょっと長い
