こちらのアイテムは2026/2/8(日)開催・文学フリマ広島8にて入手できます。
くわしくは文学フリマ広島8公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

Shoko Nakagawa Artworks 2024-2025

  • お-14 (詩歌|現代詩・散文詩)
  • しょうこ なかがわ あーとわーくす
  • 中川晶子
  • 書籍|A4
  • 52ページ
  • 2026/2/8(日)発行
  • 2024~2025年の展示記録を一冊にまとめました。

    2024年 「パイド・パイパー」タメンタイギャラリー鶴見町ラボ(広島)
    2025年 「Inside かのじょのすみか」加納実紀代資料サゴリ 併設ギャラリー(広島)
    2026年 「川辺のイヴェラ」あをば荘(東京)

    以上3つの展示にまつわる記録と、作家テキスト。
    山中勇夫(広島大学附属小学校教諭)、平井亨季(アーティスト)、長谷川新(インディペンデントキュレーター)の3名による展覧会評を掲載。



    【中川晶子】美術作家/ボーカリスト
    音声や光など実体のないもの、石鹸やティッシュなどの身近なものを素材として、主にインスタレーション作品を制作。幼少期から現在に至るまでの体験をもとに、生活や環境から無意識に継承するローカル感覚の再解釈を試みる。
    1989 広島市生まれ 2013 広島市立大学芸術学部デザイン工芸科現代表現領域 卒業 現在  広島市在住
    主な展示歴 2017 「KERNEL」 / ギャラリー交差611(広島) 2020 「カナリアがさえずりを止めるとき」/ 広島市立大学芸術学部CA+Tラボラトリー 2022 「よすがのありか」/ タメンタイギャラリー鶴見町ラボ(広島) 2024 「パイド・パイパー」/ タメンタイギャラリー鶴見町ラボ(広島) 2025 「Inside かのじょのすみか」/加納実紀代資料室サゴリ 併設ギャラリー(広島) 2025 「川辺のイヴェラ」/あをば荘(東京)

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