パン屋 まよなかあひる
- き-23〜24 (小説|短編・掌編・ショートショート)
- ぱんや まよなかあひる
- 皐月まう
- 書籍|文庫判(A6)
- 108ページ
- 400円
- https://note.com/maumau_5
- 2025/2/9(日)発行
- 舞台は広島県尾道市。
大学を辞め、何もかもを手放しこの街へやってきた愛瑠は、深夜営業のパン屋に出会う。ひょんなことから店主・リッカさんとともに働くことになるが──。
瀬戸内の街で繰り広げられる、パンと猫と親子の物語。
note創作大賞2024 中間選考通過作品。
