こちらのアイテムは2025/10/5(日)開催・文学フリマ福岡11にて入手できます。
くわしくは文学フリマ福岡11公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

東京で20年暮らした僕が福岡に移住して考えたいくつかこと

  • E-48 (小説|純文学)
  • とうきょうでにじゅうねんくらしたぼくがふくおかにいじゅうしてかんがえたいくつかのこと
  • 我妻許史
  • 書籍|B6
  • 122ページ
  • 1,000円
  • 2025/8/20(水)発行
  • 東京から福岡に移住して思ったこと、カルチャーショックを受けたこと、東京や地元福島との違い等を、13編のエッセイにまとめました。 後半は、キタキュースタイルでグランプリをいただいた「ビボ日和」の続編「ビボ再訪」と、福岡を舞台にした小説「玄界島のトルーマン」、「ペイヴメントを買いに行く」が収録されています。

    目次 はじめに ラーメンについて考えた ソフトについて考えた うどんについて考えた 好きな場所について考えた 移動方法について考えた 野球について考えた ゴミ出しについて考えた 映画について考えた ワインについて考えた 島について考えた 美術館について考えた 仕事について考えた 小説について考えた エッセイ ビボ日和 エッセイ ビボ再訪 小説 玄界島のトルーマン 小説 ペイヴメントを買いに行く あとがき 2025年8月20日 初版 第一稿 122ページ ¥1,000(税込)

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